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26.01.22
多くの人が「火災保険」と聞くと火事になったときの保険をイメージしますが、実は火災保険で多い事故のひとつに水濡れの事故があげられます。
弊社が取り扱う損害保険ジャパンの個人用火災総合保険2022年度データによると 「事故件数ランキング」では漏水などによる水濡れが、火災よりもずっと上位の第3位となっています(ちなみに第1位は「水災・風災・雪災など」第2位は「不測かつ突発的な事故(破損・汚損など)」で、火災は第6位です)。
水濡れとは、例えば、天井裏の水道管が破損して水濡れした場合や、マンションの上の階の住人が水道栓を締め忘れたために水濡れ被害を受けた場合などが例としてあげられます。
火災保険ではこうした水濡れの事故も補償の対象として用意されています。
※給排水設備自体に生じた損害は補償されませんのでご注意ください。
「自分の保険はどうなっている?」という方は、ぜひ当代理店までご相談ください。
わかりやすく、丁寧にご案内いたします。